【限定割引】バーチャルオフィス「GMOオフィスサポート」の評判・口コミ・紹介コード|タップして詳細を見る >>

【26年最新】NAWABARIの評判・口コミ|月1,100円で屋号10個、荷物のGPS混入チェックまでやる理由

本サイト・記事にはPRが含まれます
NAWABARIの評判・口コミは?料金プランやメリット・デメリットを徹底解説

バーチャルオフィスを比較していてNAWABARIにたどり着いた方は、月額1,100円という価格に目が行っていると思います。ただ、このサービスの本質は安さではありません。

NAWABARIは、転送する前に郵便物へGPSや盗聴器が混入していないかを専用機器でチェックします。金属探知まで行う徹底ぶりで、こんなことをしているバーチャルオフィスは他にありません。

なぜそこまでやるのか。公式サイトに掲載されている9件の利用者インタビューを読むと理由がわかります。歌手、TikTokライバー、インフルエンサー。顔と名前を出して活動する人たちが、ファンからのプレゼントを受け取る住所として使っているからです。ある歌手の方は「過度なファンが自宅や職場に押し掛けてきてしまうリスクが常にある」と語っています。

もうひとつの顔がEC事業者向けです。屋号を10個まで無料で登録できるため、複数のネットショップを運営していても住所は1契約で足ります。

この記事では、月1,100円で何ができて何ができないのか、そしてこのサービスが誰のために作られているのかを公式情報で整理します。

この記事でわかること
  • 月1,100円プランでは法人登記ができないという料金の境目
  • 屋号を10個まで無料で登録できる仕組みと、複数ショップ運営での効き方
  • 転送前のGPS・盗聴器チェックと、それが必要とされる利用者層
  • 入会金0円キャンペーンと、自社特別料金の転送送料(50g150円〜)
  • 海外在住者が日本向けECを運営するための海外プラン

↓30秒であなたに合うバーチャルオフィスがわかります

目次
\ まずは 無料体験 からお試し!/

NAWABARIの評判・口コミ|利用者は何を理由に選んでいるか

先に前提を書いておきます。NAWABARIは口コミサイトへの投稿が少ないサービスです。みん評には掲載ページがなく、X(旧Twitter)で2025年以降に見つかる投稿はアフィリエイト目的の宣伝がほとんどでした。

そのぶん参考になるのが、公式サイトに掲載されている9件の利用者インタビューです。公式が載せているものなので良い話に寄るのは当然ですが、誰がどんな理由で契約したのかという具体的な事情が読み取れます。ここからNAWABARIの立ち位置がよく見えます。

利用者の顔ぶれが、このサービスの性格を表している

公開されているインタビューの内訳は次のとおりです。

  • ライバー事務所の経営者
  • TikTokライバー・インフルエンサー
  • 歌手・MC
  • ポッドキャスト制作会社の代表
  • Amazonで副業のネットショップを運営する会社員
  • BASE副業の専門家(ネットショップのセミナー運営)
  • 音楽制作会社の代表
  • バスツアー企画のフリーランス
  • ITコンサルタント

9件のうち3件がインフルエンサー・歌手・ライバーです。バーチャルオフィスの利用事例としては、かなり偏った構成に見えます。ただ、契約理由を読むと納得できます。

「ファンからのプレゼントを受け取る住所」という需要

インフルエンサーの方は、契約のきっかけをこう語っています。

ファンの方からのプレゼントをいただく機会が、結構ありまして…受け取り先に困っていたところこちらのサービスを知りました。

NAWABARI公式「お客様の声」・インフルエンサー まめさん

歌手の方の説明は、さらに踏み込んでいます。

やはり一番個人情報を守りたかったからです。歌手という職業は人気商売なので、どうしても過度なファンが自宅や職場に押し掛けてきてしまうというリスクが常にあります。しかし、ファンの方からいただくファンレターやプレゼント、またプレゼント企画等でコチラからお荷物をお送りする際に、完全に住所を隠すというのは難しいので

NAWABARI公式「お客様の声」・歌手 冬月さん

ここまで読むと、NAWABARIが荷物のGPS混入チェックまで行う理由がはっきりします。顔を出して活動する人にとって、届いた荷物は好意だけとは限りません。住所を隠すだけでなく、届いたものが安全かどうかまで確認するというのは、この利用者層に向けた必然的な機能です。

事業者側の理由もはっきりしています。音楽制作会社の代表は「自宅の住所を公開することに抵抗があった」、バスツアーを企画するフリーランスの方は「何かあればすぐ会社に問合せていただけるよう、ある程度都会で住所を持ちたかった」と述べています。

旧版の記述を訂正します

当サイトの旧記事には「法人登記・電話転送を行う場合は月額費用が発生」という曖昧な書き方が残っていました。現在は料金プランがはっきりしているので、次の章で具体的に整理します。月1,100円のプランでは法人登記ができません。

>> NAWABARIの公式サイトでキャンペーンと料金を確認する

NAWABARIの基本情報

まず全体像をまとめます。

スクロールできます
項目内容
拠点東京・目黒の1拠点
料金プランネットショップ運営プラン 月1,100円/ビジネスプラン 年間契約で月1,650円/海外プラン 月3,000円〜
入会金5,500円 → 0円(10周年記念キャンペーン中)
保証金0円
法人登記ビジネスプラン以上(1,100円プランは不可)
屋号(宛名)の追加10個まで無料
郵便物の転送週1回。写真で確認して必要なものだけ依頼できる
転送送料自社特別料金(50gまで150円〜)
特徴的な機能郵便物のGPS混入チェック/書類のPDF化/電話用件・留守電転送
有人受付なし
認証プライバシーマーク取得

拠点が東京・目黒の1か所だけという点は、最初に押さえてください。全国60拠点以上のKarigoや50店舗のワンストップビジネスセンターとは、そもそも選ぶ理由が違います。NAWABARIは拠点数で勝負していません。

料金プランは3つ|1,100円と1,650円の境目は「法人登記」

NAWABARIのプランは、国内向けが2つと海外向けが1つです。

スクロールできます
プラン月額(税込)法人登記郵便転送特商法表記電話用件転送GPS混入チェック会議室
ネットショップ運営プラン1,100円
ビジネスプラン1,650円(年間契約)
海外プランA3,000円〜
海外プランB6,000円〜

国内向けの2プランの違いは、実質的に法人登記ができるかどうかの1点です。郵便転送も特商法表記も電話用件転送もGPSチェックも、月1,100円のプランに含まれています。

注意したいのはビジネスプランの月契約と年間契約で価格が倍近く違うことです。年間契約なら月1,650円(一括19,800円)ですが、月契約だと月3,300円〜になります。

つまりNAWABARIの料金は、「登記するか」と「年間契約にするか」の2つで決まります。登記が不要なら月1,100円で必要な機能はほぼ揃い、登記が必要なら年間契約で月1,650円。ここを月契約にすると月3,300円〜に跳ね上がるので、登記目的なら年間契約が実質的な前提です。

屋号を10個まで無料で登録できる

ここはNAWABARIのわかりやすい強みです。追加の屋号(宛名)が10個まで無料で、1つの契約のまま複数のショップ名で郵便物を受け取れます。

複数のネットショップを運営している人、ブランドごとに屋号を分けている人にとって、これは直接コストに効きます。他社では屋号の追加が月1,100円前後のオプションになっていることが多く、3つの屋号を使うだけで月額が逆転します。

転送の送料は自社の特別料金

郵便物の転送にかかる送料は、実費ではなくNAWABARIの独自料金です。

スクロールできます
重量送料
50gまで150円
100gまで200円
150gまで300円
250gまで400円
500gまで500円
500g以上送料の実費

公式は「他社比較で最大30%OFF」と説明しています。軽い郵便物が中心なら、実費で請求される他社より安く収まる計算です。

入会金は0円キャンペーン中

通常5,500円の入会金が、10周年記念キャンペーンで0円になっています。保証金(デポジット)も0円なので、初期費用をかけずに始められます。年間契約の一括払いなら、ネットショップ運営プランで13,200円、ビジネスプランで19,800円が最初の支払いです。

>> NAWABARIの公式サイトでキャンペーンと料金を確認する

荷物のGPS混入チェックという、他社にない機能

NAWABARIを他社と分ける最大の機能がこれです。

届いた荷物を転送する前に、GPS・盗聴器の探知機と金属探知機でチェックします。公式サイトは「お客様へ転送前にGPS・盗聴器探知機と金属探知で荷物をチェック!」と明記しており、郵便物のストーカー対策として打ち出しています。

バーチャルオフィスの多くは「自宅住所を出さない」ところまでが守備範囲です。NAWABARIはそこから一歩進んで、住所を隠したうえで、届いたものの安全まで確認するという設計になっています。

前述のとおり、利用者にインフルエンサーや歌手が多いことを踏まえると、この機能は飾りではなく実需に応えたものだとわかります。ファンからのプレゼントを受け取りたいが、何が入っているかわからないものを自宅に転送されるのは怖い。その不安に直接答える機能です。

あわせて、届いた郵便物はマイページで写真を見て中身を判断でき、必要なものだけ転送を依頼できます。書類をPDF化してもらうこともできるため、原本が急がない書類は転送を待たずに内容を確認できます。

海外在住でも日本向けECを運営できる「海外プラン」

意外と知られていないのが海外プランです。海外に住みながら日本国内向けにネットショップを運営したい人向けに、月3,000円〜のプランAと月6,000円〜のプランBが用意されています。プランBなら法人登記と郵便転送にも対応します。

ただし仕組みには制約があります。NAWABARIは海外へ直接転送しません。国内の保証人宅へ転送し、そこから海外へ再転送する形になります。保証人がいない場合に備えて保証人紹介制度が用意されていますが、二段階になるぶん時間はかかります。

海外在住の日本人が日本のマーケットに出店するとき、日本国内の住所と受取先をどう確保するかは大きな壁です。そこを制度として用意しているバーチャルオフィスは多くありません。

NAWABARIのメリット

1|月1,100円で特商法表記と郵便転送が揃う

法人登記が不要なら、最安のネットショップ運営プランで必要な機能はほぼ揃います。特商法表記への住所利用、週1回の郵便転送、電話用件転送、GPS混入チェック、会議室利用まで含まれます。

2|屋号10個まで無料で、複数ショップに強い

前述のとおりです。ショップごとに屋号を分けている事業者ほど効きます。

3|プライバシー保護の作り込みが深い

GPS・盗聴器チェック、写真での事前確認、書類のPDF化、プライバシーマークの取得。「自宅住所を出さない」の一段先まで設計されているのがNAWABARIの性格です。

4|初期費用0円で始められる

入会金が0円キャンペーン中で、保証金も0円です。

5|銀行口座の紹介制度がある

法人口座の開設時に住所として使えるうえ、銀行紹介の制度も用意されています。

6|契約者向けの案件紹介と交流会がある

「NAWABARI Works」という契約者限定の案件紹介サービスがあり、交流会も開催されています。住所を借りるだけでなく、仕事につながる接点が用意されているのは副業・フリーランス層には実利があります。

デメリットと注意点

1|拠点は東京・目黒の1か所だけ

地方の住所は選べません。「東京の住所」が要件に合わない事業では候補になりません。

2|月1,100円のプランでは法人登記ができない

登記するならビジネスプラン(年間契約で月1,650円)が必要です。最安プランの金額だけを見て「1,100円で登記できる」と誤解しないでください。

3|ビジネスプランは月契約だと割高

年間契約の月1,650円に対し、月契約は月3,300円〜です。短期で試したい場合はコストが跳ね上がります。

4|有人受付がない

公式の他社比較表でも、NAWABARIは有人受付を「✕」としています。来客対応や、その場で人が応対する運用は期待できません。

5|電話は「用件転送」で、通常の電話転送ではない

レンタルした電話番号にかかってきた内容をマイページで確認する方式です。リアルタイムに自分の携帯へ転送されるわけではありません。取引先と電話で頻繁にやりとりする事業なら、専用番号を持てる他社か、03plusのような電話専門サービスの併用を検討してください。

6|海外プランは直接転送ではない

国内の保証人宅を経由するため、手元に届くまで時間がかかります。

7|口コミの母数が少ない

みん評に掲載ページがなく、Xの新しい投稿は宣伝が中心です。他人の体験談を大量に読んで判断する、という調べ方はしづらいサービスです。公式のインタビューは具体的ですが、掲載されているのは当然ながら良い評価だけである点は踏まえておいてください。

申し込みから利用開始までの流れ

STEP

WEBから申し込む

公式サイトの申し込みフォームから手続きします。個人と法人で必要書類が異なります。

STEP

本人確認書類を提出する

指定された本人確認書類をアップロードします。

STEP

審査・結果通知

審査を経て結果が通知されます。

STEP

料金の支払いと利用開始

支払いを済ませると住所が利用できるようになります。公式は「申込み当日から使える住所」を選ばれる理由のひとつに挙げています。

GMO・DMM・Karigo・ワンストップビジネスセンターとの比較

NAWABARIは拠点数でも最安値でも1位を取れませんが、屋号の扱いと荷物の安全確認では他社が追随していません。主要4社と並べると位置づけがはっきりします。

スクロールできます
項目NAWABARIGMOオフィスサポートDMMバーチャルオフィスKarigoワンストップビジネスセンター
最安の月額1,100円660円660円4,700円〜5,280円
初期費用0円(キャンペーン中)0円5,500円5,500円〜10,780円
最安プランで法人登記
登記できる最安プラン1,650円(年間契約)1,650円2,530円4,700円〜5,280円
拠点数目黒1拠点22拠点16店舗60拠点以上50店舗
屋号の追加10個まで無料1,650円/月1,100円/月1,650円/月
特徴的な機能GPS混入チェック・書類PDF化銀行連携写真通知・LINE全国拠点転送手数料0円

選び方はこう整理できます。

  • 複数のネットショップを運営している/ファンから荷物が届くNAWABARI
  • 住所をHPに載せたいだけで全国から選びたい → GMOオフィスサポートの660円プラン
  • ネットショップの特商法表記と返品受取だけ必要 → DMMバーチャルオフィスのミニマムプラン
  • 地方の住所で登記したい → Karigo
  • 郵便が多く、会議室や有人サポートも使う → ワンストップビジネスセンター

NAWABARIが明確に勝つのは、屋号を複数使う場合と、届く荷物の中身に不安がある場合です。この2つに当てはまるなら、月1,100円という金額以上の価値があります。

NAWABARIはこんな人におすすめ

向いている人

  • 複数のネットショップ・屋号を運営している人(10個まで無料)
  • インフルエンサーや配信者で、ファンからの荷物を受け取る住所が欲しい人
  • 届いた荷物の安全性まで確認したい人(GPS・盗聴器チェック)
  • 東京の住所で問題ない人
  • 初期費用をかけずに始めたい人(入会金0円・保証金0円)
  • 海外在住で日本向けECを運営したい人(海外プラン)
  • 郵便物を写真やPDFで確認してから転送を判断したい人

向いていない人

  • 地方の住所が必要な人(目黒の1拠点のみ)
  • 月1,100円で法人登記したい人(ビジネスプランが必要)
  • 短期間だけ登記用に使いたい人(月契約は月3,300円〜)
  • 来客対応など有人受付が必要な人
  • リアルタイムの電話転送が必要な人
  • 多くの利用者の口コミを見てから決めたい人

よくある質問

NAWABARIの拠点はどこにありますか?

東京・目黒の1拠点です。他の地域の住所を借りることはできません。

月1,100円のプランで法人登記できますか?

できません。法人登記にはビジネスプラン(年間契約で月1,650円、月契約で月3,300円〜)が必要です。1,100円のネットショップ運営プランは、特商法表記への住所利用や郵便転送には使えます。

初期費用はかかりますか?

入会金は通常5,500円ですが、10周年記念キャンペーンで0円になっています。保証金(デポジット)も0円です。

屋号は何個まで登録できますか?

追加の屋号(宛名)を10個まで無料で登録できます。複数のネットショップを運営していても1契約で対応できます。

郵便物の転送はいつですか?

週1回です。毎日スタッフが荷物を受け取り、マイページで写真を確認して、必要な荷物だけ転送を依頼できます。

転送の送料はいくらですか?

自社の特別料金で、50gまで150円、100gまで200円、150gまで300円、250gまで400円、500gまで500円です。500g以上は送料の実費になります。

GPS混入チェックとは何ですか?

転送前に、荷物にGPSや盗聴器が混入していないかを専用機器と金属探知でチェックするサービスです。郵便物のストーカー対策として提供されています。

郵便物の中身を確認できますか?

マイページで写真を確認できます。書類をPDF化してもらうことも可能です。

電話番号は借りられますか?

借りられます。ただしリアルタイムの電話転送ではなく、レンタルした番号にかかってきた内容をマイページで確認する「電話用件・留守電転送」の方式です。

法人口座は開設できますか?

法人登記に対応したプランであれば口座開設時の住所として利用でき、銀行紹介の制度もあります。

会議室は使えますか?

提携拠点を含めて利用できます。

海外に住んでいても契約できますか?

海外プラン(月3,000円〜のプランA、月6,000円〜のプランB)があります。ただし海外への直接転送は行っておらず、国内の保証人宅を経由して転送されます。保証人紹介制度も用意されています。

有人の受付はありますか?

ありません。公式の他社比較表でも有人受付は対象外とされています。

まとめ|「屋号の数」と「荷物の中身」で選ぶバーチャルオフィス

最後に整理します。

NAWABARIは東京・目黒の1拠点で運営されるバーチャルオフィスです。拠点数では全国展開の他社に勝てませんが、そもそも拠点数で戦っていません。

強みは2つに集約できます。ひとつは屋号を10個まで無料で登録できること。複数のネットショップやブランドを持つ事業者にとって、他社なら屋号ごとに月1,100円前後かかるところが0円で済みます。

もうひとつが荷物の扱いの徹底ぶりです。転送前のGPS・盗聴器チェック、写真での事前確認、書類のPDF化、そしてプライバシーマークの取得。

公式の利用者インタビューに歌手やインフルエンサーが並び、「過度なファンが押し掛けるリスク」「ファンからのプレゼントの受け取り先」が契約理由として語られていることを踏まえると、この作り込みは実需から生まれたものだとわかります。

一方で条件も明確です。拠点は目黒の1か所だけ月1,100円のプランでは法人登記ができない(登記には年間契約で月1,650円のビジネスプランが必要)、有人受付はない電話はリアルタイム転送ではない。この4点に引っかかるなら他社を見たほうが早いはずです。

判断は「屋号をいくつ使うか」と「届く荷物の中身に不安があるか」の2点で決まります。どちらかに当てはまるなら、月1,100円は破格です。どちらも当てはまらないなら、660円台のサービスや全国拠点を持つサービスのほうが合っています。

>> NAWABARIの公式サイトでキャンペーンと料金を確認する

バーチャルオフィスの評判・クチコミ記事

当サイトでは「バーチャルオフィスのレビュー記事」をご用意しています。気になるサービス名をクリック・タップすると、解説記事が表示されます。

筆者は「GMOオフィスサポート」を利用中です!

 

バーチャルオフィスの基礎知識や、おすすめのサービス・選び方を知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください!

当サイトは第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス、A8.net、もしもアフィリエイト、Linksahre、バリューコマース、afb、レントラックス、Amazonアソシエイト、楽天アフィリエイト)を利用し、紹介料などの収益を得ています。得られた収益は、読者の皆さまにより有益な情報提供を行うための取材費用に充てられます。
記事をシェアする
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

よろずちゃんのアバター よろずちゃん 独立開業ヨロズ管理人

独立開業に関する自身の経験をもとに、個人事業主やスタートアップ企業の事業者がビジネスをコストパフォーマンス高く推進するための情報を発信しています。特にバーチャルオフィスについては、網羅的に情報を掲載。マーケターとしての知見を活かし、集客・マーケティングにお困りの事業者様のサポートも実施中です!

目次